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なび東京アクセス制限

なび東京のアクセス制限がかなり激しくなってきた。

多分、サーバー会社の方では、自動的に制御するプログラムを用意しているだろう。時間帯でかなり、

Server temporary Un.... の表示が多くなった。

当初、数アクセスから始まったなびシリーズ。

それだけ利用者が多くなった事は、ネットビジネスクリエーターとしては、感慨深い物がある。

なび東京の1日のデータ転送量が約、7G以上に到達している。

通常のレンタルサーバーが、1日、1G程度なので、その7倍。
ほとんどがテキストコンテンツで出来ている事を思うと、
その転送量は有る意味、凄いし、転送制限もやむを得ないと思っている。

ビジネスは、そのステージステージにおいて、問題が様々に生じる。

今、私達が遭遇した問題は、技術的な問題なのだが、組織が大きくなると今度は人間が問題になったりする…。

という事で、現在、S君と、環境の構築を進めている。
それと同時に、様々なサービスも見直しにも着手している。

しかし、やる事というか、やったほうが良い事が山のようにある。

環境整備はまだ時間が掛かるが、もう、12月が来て、又、お正月が来る。

毎年、成長出来るように努力をしたいものだが、いやいや、ネットの勉強は本当に頑張らないと駄目だ。老体に鞭打ちガンバろ。

携帯との連携HP

ファイル 17-1.jpgネットフロイドでは、今後、携帯と連携したホームページの制作を推奨しています。

ネットフロイドのホームページも携帯に連携するよう制作しています。
(Google Android でなび東京を読み込んだところの写真ですが、携帯では見られない?)

いつでも、どこでも 情報提供。
パソコンだけに頼る情報では無く、携帯との連携が未来の事業に不可欠であるとの認識に至ったためです。

これはちょっと内緒ですが、事業というのは、ホームページを作っている間にも、どんどん変化する訳で、ホームページを作っても、結局古いままの情報しか載せられなければ本末転倒になったりします。

やはり、ドラッカーの言っていた通り、経営は『変化』なので、その事業者の今を伝える事が重要だと思っています。

WEBの未来は今を発信するためのプラットフォームになる。
と思っています。

なびかな-得々情報公開

現在、神奈川県限定ーなびかな得々情報ページを公開した。

http://kanatoku.net/

神奈川県の事業者を対象に、特価情報や、得になる情報を発信して貰うことで、神奈川を活性化する狙いである。
このページも広告は入るが、無料で提供する。果たして反響はあるかどうか…。

なびかな で公開したのだが、アクセスが少ないね~。

基本的に、ネットは事業者が活用しまくらないと、
日本は活性化しないのだが…。

クライアントのサイトでも様々な検証をおこなっているのだが、
ブログというよりも、お客様とのやりとりに、ブログプログラムを利用し、よりインタラクティブな要素を取り入れたところの来訪者が増え始めている。

狙いは間違っていない。

それは、マーケットを向いているからである。

結局、事業者を応援すると言っても、
最終的にエンドユーザーが、その事業者の生死の鍵を握る。

エンドユーザーに認められるところが、
生き残る。

新規のユーザーと、リピーターと、やはり皆と盛り上げるという事が今後の事業には重要な要素になるだろう。

来年は、このあたりの活用方法を啓蒙しようか…。

なびシリーズ関連

なび東京のサーバーが限界に近づいている。

ドメインの1日の転送量が 7メガを超え、
7130 M バイト - navitokyo.com

サーバー会社より、負荷が過大のため、転送制限を掛けるというメールが来た。

サーバーについては懸案事項であり、
様々なレンタルサーバーを調べるが、やはり1日7メガの転送量だと、下手な専用サーバーを借りても、結局、運用を止められる恐れがある。

という事で、サーバーは自前で持つことに決定した。

現在、サーバーを構築中だが、実際の状況は果たしてどうなるか?
今年中には、運用をする予定だ。

この件については又、ホームページ上でアナウンスする予定である。

コラボレーションの時代

現代のビジネスは、益々工夫しないと生き残りが難しくなっている。

大店舗法は、イオンや、イトーヨーカ堂等、大手事業者の一人勝ちの様相を呈している。

地方においては、モール型商業地域が、地域の商業を支え、
益々、中小事業者の経営は苦しくなっているように見える。

政府は、地方の再生についての方策は無く、
またまた、公共事業の話がぶり返す。

そんな事よりも、大手に出来ないニッチな事業を考えるべきである。

地方こそ、小さい事業者同士が、ネットの利用を進めるべきである。

そのアイデアとは?

ネットコンサルティングについて

まず、ご相談ください。

インターネットの利用については、様々な側面があります。

ホームページは、マーケティングをフォローし、
電子メールは連絡の道具として、もはや当たり前のものとなりました。
その他、広域LAN、パソコン同士の連携等、社内連絡網の構築等
パソコン、携帯は業務自体の組み立てをも、変えつつあります。

中小事業者は、大手に出来ないビジネスモデルを組み立てる事が未来へ生き残る秘訣と言えます。

ただし、IT化を図るには、様々な要素を一つ一つ、解決、構築する必要があります。

それは簡単ではありません。

ITを理解し、使いこなすには、組織全体を変える意志と変化を受け入れる意志が必要になります。

IT化とは実は、意識改革なのです。
意識改革が出来ない組織にIT化は向きません。

又、中途半端なIT化は、かえって既存の職務を複雑化する事さえあり、せっかくの、時間や仕事の効率化に失敗している例も多々あるのが現実です。

まず、組織にその心の用意をする事が重要である事を言っておきます。

よって、コンサルティングの最初の仕事は、相談業務が主になります。下手にIT化に取り組み、クライアントが途中で挫折するならば、仕事に取り組まない方が良い場合もあるのです。

ネットフロイドでは、今までの実績を元に、じっくりと打ち合わせをし、その方向性を見定めて行きます。

実際にお会いし、業務内容をお聞きする事。
又、そのIT化に向けての意識をじっくり聞かせていただきます。

IT化への成功の道は、クライアントとこちらの意識が合致せねば絶対にうまくいきません。

特に、インターネット自体が益々高度化し、それに伴い、ビジネスとしての状況も変化をしています。

それは内部組織にも影響を与えます。IT化をするには、最低限、社内の体制もIT化せねばなりません。
そういった事を理解しないと、効果的なIT化はできないのです。

よって、相談したからと言って、仕事をするとは限らないのが実情です。

IT化の重要な事は、経営者のやる気です。
中途半端で成功するほど、事業はあまくないのです。

もし、有能な人材を社内で持とうと思った場合、
どれだけの人件費が必要かという事です。
少なくとも、年間500万~1500万程度必要になるでしょう。

そういう意味で、アウトソーシングは、これからの事業の核をなすでしょう。

アウトソーシング化は、費用対効果を考えると、雇用よりもかなり効率が良いと言えるでしょう。

ネットフロイドは、通常の事業者が持っていない、ポータルサイトの、なびシリーズをはじめ、優良結婚相談所、恋バス等、様々な実績を積み上げて来た資産があります。

ネットフロイドは、クライアントの為に、その資産を活用出来る環境がある。それが最大の強みなのです。

反響の有無について

ほとんどの事業者が反響を期待しホームページを開設する。

何度も言う。

『ホームページを開設したからと言って反響が来る訳ではない』

数千万もあるホームページの中で、まずそのホームページに到達するだけで至難の業になる。

どれだけお金を掛け、綺麗で魅力的なページを作ったところで、
誰にも見られなければ、絶対に反響など来ない。

反響を得るには、大きく分けると、三つの要素を満たさねばならない。

1-相手に取って魅力的な商品(サービス)があるのか?

2-事業商圏に対し、商品、サービスは周知されているか?

3-安心出来るかどうかである。

その三つが、大きな要素になる。

ネットで最も、問題になるのは、

周知されるのに時間が掛かる。

という事である。

しかし、周知されたからと言って、反響がある訳では無い。

逆の立場になってみよう。

問い合わせをするのは、社会の不特定多数の誰かであり、その提供商品やサービスのニーズを持っている誰かである。

ここの業者に問い合わせをしようかどうしようか?
と迷っている。もしくは、どこかと比較している。

如何に周知させるか?
という問題の次ぎに来るのは、

1-魅力的な商品やサービスを提供出来ているか?
  という事になる。

商品や、サービスは、あなたのところだけでは無く、
他でも買えるかもしれない。
別に、あなたのところで買う理由は相手には無い。


あなたのところに、興味を持って貰い、あなたのところで、
商品(サービス)を買いたい と相手が思うものを、果たしてあなたは提供出来ているかどうか?

上の要素が、最も重要で、最も考えねばならない部分である。
それは、経営者や、その事業者が考えねばならない事である。
もしくは、その商品やサービスの提供を考え、なければ創り、
提供する事を事業者が考えねばならない。


事例1

 たとえばコーヒー、喫茶店業界も激変の嵐にさらされた。
従来型、喫茶店業界は、あるグループ系の激安コーヒー店の登場で、その地位を失い、喫茶店を廃業する事業者が増えた。

グループ系のコーヒーは一杯150円~180円程度で、
コーヒーを提供し、そこそこ座れる場所を確保。

その業態を伸ばしていき、安いコーヒーのビジネスモデルが確固とした地位を築き上げるかに思われた。

しかし、そこに登場したのが、外資系のコーヒーショップである。
価格を倍以上に設定。
単純なコーヒーからフレイバーを用意し、コーヒー単価を上げ、
ロゴの戦略と、過激な投資戦略で、日本国内に爆発的に店舗を増やしだした。
(この過激な投資は勿論資金がなければ出来なかった事だし、誰もが真似出来る訳では無い。)

その戦略は結局当たり、現在、そのコーヒーショップは世界的な地位を築き、日本においてのシェアもかなり確保したと言える。

結局、商品は コーヒー である。

従来型喫茶店→激安コーヒー店→激高コーヒー+付加価値店

という図式になる。
これがほんの数年の間に起きた事である。
それは、変化である。

結局、変化をどう創出するか、もしくは、自分の所のカラーを如何に作り上げるか?

そこが最も重要な要素になる。
コーヒーという単一商品 を取り巻く環境でさえ、
これだけ社会的な変化を生んでいるのである。

こういった環境の中で、果たしてあなたが喫茶店の経営者であれば、どのような方策をとり、未来へ立ち向かうか?
が、重要になる。

それは資本がある所は、資本がある方法で、
資本の無いところは、資本の無い方法を取るしかない。
しかし、現在という環境の中で、どのような戦略を取るか。
そこが最も大事な事になる。

たとえば、あなたが、コーヒー業界に身を置いていたとしよう。
ほんの数年で、激変の嵐に見舞われるこの業界の中で、
あなたは、何をするだろう。

果たして、ホームページを持ち、商品を並べ、お客さんを待つのだろうか? 

資本においては外資に勝てない。名前においても大手に勝てない。
あなたは どうするか?
という事である。

飲食業において最も重要な要素は 『味』 である。
一度、『まずい』 と思われた事業者へ、消費者は2度と行かない。

又、どれだけ 『味』 が良くても、周知の方法が下手であれば、
それも又、うまくいかない可能性がある。

こういったケースの場合、事業そのものの形を独創的なものにし、

アイデアを活かした事業形態に変化させるしかない。

どのような業種においても、ホームページを開設したからといって、事業が成功する訳ではないのは、この事例のようなものである。

ホームページの戦略は、実は『経営改革』である。
という意味はここにある。

又、ネット化について、言い訳をする経営者は、
経営改革の前に『意識改革』をせねばならない根拠もここにある。

まず、ネットが重要なのではなく、

1-何をなすか?

が最も重要であり、

2-その為に何をやるか?

の中に、ネットではどうするか?という事を考えねばならない。
又、これから重要になる事は、

如何に即時性の情報を提供するか?

という事がある。

経営は変化である。

よって、その環境の変化に、自分たちが変化せねばならない事
を考えると、その告知方法を作らねばならない。

インターネットは、うまく使えば非常に有効な道具になる。
(このうまく使う事が一番難しい)

しかし、うまく使えなければ、ただの古い情報でしかない。

まず、ネットを利用する。もしくはしたい場合、
使う側の体制として、その知識があるかどうか?
が、重要になる。

組織体制もそうである。
社内に、ネットの活用に詳しい人材はいるのか?※これも怪しい。

もし、いないなら、安心出来るところに アウトソーシング した方が良い。

結局、反響を得るには、反響を得る為の仕組み作りを、事業的に持たねばならない。
又、それは 簡単に出来るものでは無く、長期間かけ熟成させていくようなものである。

現状で、0からスタートし、その仕組み作りをするには、最低 約1年(あくまで最低)、周知の方法から、ページ作成、状況の変化への対応、様々な要素を組み合わせ、初めて、それらの体制ができあがると言える。
しかも、変化に対応するには継続が必要になる。よって、ネットの活用自体も変化を前提に継続する仕組みをあなたが持てるかどうか?もしくは、持つ気があるのかどうか?が重要な要素となる。

単にホームページを持つ事自体は、そんなに難しくない。
又、小規模の人々が、そんなに大きくない収益を目指すならば、
それなりの方法もある。

しかし、周知、継続、変化は、考えねばならない。

反響はそんな中から生まれてくるものである。
逆を言えば、それが出来ない中からは 反響は生まれない。

という事である。

ホームページWEB2.0化計画

ホームページをただ単に持つ時代は終わりつつある。
先端のホームページは活用する時代に突入している。

様々な実験と検証と分析を繰り返し、
様々なサイトの動向を見ている結果、やはり携帯電話の未来は見過ごせないという結論に達した。

そこで、サイトの作り方についての根本概念を変える事にした。
パソコンと携帯の親和性の確保である。

このサイトは、同一ドメインで、パソコンと携帯から見られるようにした。

ファイル 1-1.png

事実、今の携帯は情報端末である。電話は機能の一部でしかない。
日本の先進の携帯はある意味、パソコンの能力を超え始めた。
ディスプレーの大きさの制約はある。

しかし、携帯から得られる情報は今後無視できない。

携帯は、私達の制約事項で有る、『時間・空間』この二つを打ち破り始めた。

よって、今後、情報をより早く、発信するには、WEB2.0化が必須になる。

どこでも、更新、誰でも投稿である。

この記事を見た人は、これからネットの考え方を変えた方がよい。
単に、ショーケース的なホームページは終わるだろう。

この記事は、パソコンからも携帯からも見ることが出来るし、
編集も出来る。

事業者にとって重要な事は、社会変化の対応にある。
ホームページはあっという間に陳腐化する。
ホームページ全体のWEB2.0化は、陳腐化を防ぎ、
絶えず新しい情報の発信を可能とする。

WEBで、出来る事はどんどん増えており、
どう利用するか? という方法論が遅れている。
WEB2.0は、その方法を提供する道具として、次世代のWEBの道具となるだろう。

WEB2.0は、様々な事業者へ、恩恵を与えるようになるだろう。

パソコンと携帯の連携、いつでもどこでも更新。

このコンセプトは、魅力がある。

検索上位表示

検索上位表示(SEOと言います)の基礎条件は、

時間が掛かる

事です。

競争の激しい業種と、そうではない業種、
又、地域密着型産業の場合、その地域の特性、競争が絡みます。

競争の激しい業種で、競争の激しいエリアの場合、
トップ10位に入る事自体、かなりの時間と労力が必要です。
又、最近では 過剰SEOといい、やたらな事をやると、
グーグルやヤフーからインデックスを外される事もあります。

上位表示は、勿論、非常に重要です。

どれだけの顧客に見て貰うか。

この要素は、ホームページには絶対に必要な要素です。

しかし、それと同時に、どれだけの情報を提供しているのか?

という事も、絶対条件になります。

新規に来た人々に興味のわく情報を提供しているのか?
又、来てみようというホームページなのか?

それは、どういった内容を提供しているか?
によります。

結局、ホームページを持つという事は、安易にホームページをもつのでは無く、きちっとした管理の下、事業者の情報を提供出来るか?という事が重要な要素になるのです。

上位に表示され、適切な内容を伴ったホームページを持ち、
絶えず新鮮な情報を提供する。

それがホームページを持つ意味 と言えるのです。

ホームページ制作について

ホームページ制作:要打ち合わせ
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ホームページの制作については、やるやらないは構いませんので、
まずご相談ください。

ホームページの制作は、非常に奥が深いものです。

ホームページを作る事業者の考え、商品、何をしたいか?
がまとまらない中、ホームページだけを作っても意味がありません。

昔から 電話営業の、WEB制作会社が暗躍しておりますが、
そのコンテンツにおいても、勝手にホームページ制作会社が内容を考え、嘘を掲載しているケースが非常に多いのが現実です。

ホームページを実際にどう使うかは、従業員レベルで話が出来るものではありません。

なぜなら、ネット戦略は、事業経営の根幹に関わるからです。
20代そこそこの人生経験しかもっていないものがどうやって経営を語れるのかいつも疑問を持ちます。

ネット上の情報は 怖い情報も蔓延しています。

その中で、どれだけ誠意を持った運営をしているか?
結局、最後はそこに行き当たるのです。

ネットフロイド株式会社では、

詐欺行為を目的とする事業者。
事業目的を逸脱する事業者。
違法行為を目的とする事業者。
嘘の掲載。

のWEB制作、コンサルティングはおこないません。

共に、未来を創るという意欲のある事業者と一緒に、
IT戦略を組み、社会貢献をする事を目的にしています。

但し、誠意ある仕事を目指している方については、
個人事業者様、職人、規模を問わず仕事を致します。
又、なびシリーズでの広告を全面的に出す事も可能です。

オリジナルWEBページについて、
月々のお支払いの場合
最低費用:月5,000円よりお受けしております。
又、ご予算をお教えいただければ、それ相応のサービスに
調整する事も可能です。

買取のケースとしては、
ドメイン費用:取得+サーバー設定 3,000円/年より
ドメイン更新費用:2,000円/年より
サーバー費用:21,000円/年

WEB制作4ページ(ひな形利用)46,000円より
お受けしております。

その他、現事業のIT化、組織改編等につきましては、
ご相談ください。お見積もりをいたします。

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